プロフィール

コーチ/トレーナーのプロフィール

基本プロフィール

  • 大川岳志(OKAWA Takeshi)
  • 31歳
  • 現在大阪市在住
  • マインドシステム代表
  • NERSIBプログラムの開発者
  • NERSIBプログラム
    =NERプログラム
    +SIBプログラム

経歴

兵庫県神戸市生まれ(1989年3月2日生まれ)
➡ 国立工業高等専門学校卒業(英語が大好きな、理系君、というチグハグな学生)
➡ NTT系列会社 新卒入社
➡ ハウスメーカーでの営業職に転職。
➡ マインドシステム創立
➡ 現在

活動の原点

  • これまでのたくさんの学び、「多大なる時間・お金・労力」を費やして得てきた学びの中で、「これは本当に価値がある」と心から感動した情報を纏め、製作し、お届けしている。
  • 或いはそれらをもとに、直接指導している。

好き

  • ワンピース(マンガ)
  • 焼き鳥
  • チョコレート
  • 響30年
  • 仔猫
  • EDM聴きながら泥酔(ご迷惑はお掛けしません)

嫌い

  • 不自由
  • 窮屈
  • 努力
  • 根性

長所

  • 飲むと笑う
  • 英語
  • マイペース

短所

  • 夢中になりすぎる所(マニア?オタク?凝り性?)
  • マイペース

コアバリュー(価値観)

  • 自由
  • 楽しい
  • 効果
  • 革新的
  • 実践・実行
  • 変化
  • 豊かさ(情報面・物理面の双方)

ミッションと想い

全般

  • 過去の記憶・感情や、なかなか抜け出せずに悩んでいる環境・現状など、何にも縛られることのない、真なる自由を顧客に得てもらうこと
  • そしてそのために、また、人生の質を高めてもらうために、その手助けとなる極めて強力なツール、価値ある情報・方法論を広めること
  • 玉石混交の情報が入り混じるこの情報社会の情報の渦にのまれ、時間・お金・労力を無駄にして徒労に終わっている(かつての自分と同じような)人達に、できるだけ早く「玉」に出会い、ライフステージを駆け上がってもらうこと
  • 何百万円という自己投資をしてきた中で、「本当に良いなと痛感したモノ順」に世に送り出していくこと

NERプログラム (Negative Emotion Release) ~イヤな記憶の無くし方~

  • マイナス感情・記憶を解消するシンプル・簡単・一生使える方法を伝えること。
  • そして過去に起きたネガティブな出来事が起因となる、マイナス感情で悩み苦しむ人達をなくすこと。
  • 未来の簡単なゴール達成を阻める全てを解消する方法を広めること。
  • 成功者達が決して軽視することない感情に関する知識・理解を与えること。
    • 感情の役割
    • ゴールが実現できるか否か、に与える極めて強力な感情の影響
  • 以上を通じて、「自殺者・鬱・引きこもり/いじめ」ゼロの社会を実現すること
  • NERプログラムの、ゴールとジョン詳細はこちら!

SIBプログラム (Self-Image Building) ~科学的な夢の叶え方~

  • 科学(脳科学、認知心理学)に基づいた夢の叶え方を伝え、顧客が下記を達成する手助けとなること
    • 窮屈で仕方ない、不満だらけな現状から抜け出す
    • 「夢を叶えることができない、自分は何者でもない、大した力はない、能力がない」このような洗脳を解き払い、自身の天才性を自在に引き出すこと
    • 他人に埋め込まれたゴールではなく、自分の本当のゴールに気づき、そして簡単に達成すること

ご挨拶

はじめまして!
NERSIBプログラム開発者の大川と申します。
このNERSIBのプログラムを開発し、中でも、NERの技術をこのように送り出すことは、私にとって、非常に深い意味があります。

NERSIBプログラムの紹介をご覧になった方は、このように考えているかもしれません。


「このようなプログラムを開発して世に送り出しているのだから、
相当な実績か何かがある、とてつもなくすごい人なんじゃないか?」

しかし、実際そんなことはありません。
この技術を知って変わった一人に過ぎません。

もし何か変わった経験があるとすると、
私は中学生の時にかなりキツいイジメに遭っていたということ位かも分かりません。

元々の子供時代

元々明るく陽気な子供でもなければ、
人付き合いが上手な人気者という訳でもありませんでした。

そしてそんな私がイジメに遭った中学時代、
その2年生の時は、朝布団から起き上がることができず、2年生の半分は家の中に引きこもる、不登校児童でした。

いっそのこと「鬱」と診断されて投薬でも受けていれば、多少楽だったのかもしれませんが。


なす術なくか、分かってか、親は何も言わず、
ただただ見守ってくれていました。

学校の先生も直接的に介入するわけでもなく、
ただただ見守ってくれていました。

そんな甲斐あってか、「このままじゃイケない」と、
頑張って再登校するようになりました。

そして「友達が欲しい」「一人の人として認められたい」という一心で、
勉強にも励むようになりました。
そしてその甲斐あってか、〈良いとされる高校〉に進学することができました。

しかし学業ができるようになったからと言って、
人の本質が変わったわけでもなければ、
人付き合いが上手くなったわけでもありません

更には「またイジメられるかも」といった恐怖心が根強く残っており、
人と相交わることができませんでした。
距離を縮めようとする心優しい人からは自分から壁を作り、人と距離を起き
やはり仲良くなることができませんでした。

家に引きこもる不登校児童にはならずとも、
自分の殻に閉じこもり、一種の自閉症のように人との関わり合いを避けていました。

しかし一方で周りを見ると、
仲間内で仲良くし楽しそうに笑い合っている声が聞こえてきます。
目を向けると、フザケあって本当に楽しそうに笑っている笑顔が見える。

「楽しそうだな」
「羨ましいな」

と思いつつも、自分はその中になかなか入っていくことができない
そんな私に声をかけてくれる心優しいクラスメートにも悪態をつく自分。
悪態をつこうとしていた訳ではなかったけど、
「怖い」という想いから生じる言動は悪態になっていた。

とうとうそんな気のいい人達も愛想を切らし、またイジメの対象になる。
中学生とは違い、成熟した年齢になって来ている高校生。

直接的なイジメこそなかったものの、間接的なそれを受けることになる。
すなわち「無視」「相手にされない」がそれでした。

そして「私は人に嫌われる人間だ」というセルフイメージが
確固たるものになってしまっていました。

「私は嫌われ者だし、生涯ずっと嫌われ者だ」と。
以降、学生時代はずっと苦痛でした。苦痛以外の何物でもなかった。

軽い転機となる社会人スタート

軽い転機が訪れるのは社会人になってからでした。
お金が入るようになり、
本を買ったり、
何かを学びに行ったりする

ことができるようになりました。

「どうすれば人と上手にコミュニケーションを取ることができるようになるのだろうか」

そう思いながら、本当に沢山の事を学ぶようになりました。

引き寄せなどのスピリチュアリズムに始まり、
ポジティブシンキング
催眠療法の観点や、NLPなど、

ありとあらゆることを学ぶようになりました。

これらの学びは確かに気持ちが軽くなり、明るくなる反面、
その効果は一時的なものでした。
効果がなかったのです。

いや、効果がなかったというと嘘になるかもしれません。
効果はありましたし、一流の人達が学ぶ一流の手法なだけあって、
最高の結果を得るための最高の方法論でした。
《最高級のイチゴの種》だったのです。

しかしその時は

《腐った土壌にいくら最高級のイチゴの種を蒔いた所で育たない》

ということが分からなかったのです。
順番が違うということが分かりませんでした。

しかしアファメーションNLP等、多大なる効果を謳っているし、
現に大きな変化を生んでいる人達がいるのも事実でした。

だからこそ

「私はどこか根本的におかしいのだろうか」

という自己否定に走ってしまったことは幾度となくありました。

しかしその一方で、

「いや、でも効果を上げている人達がいるのも事実。きっと何かまだ見落としているんだ。」
「何か他にやらなければならないことが自分にはあるんだ」

と希望を捨てることはありませんでした。

そんな中たまたま出会うことができたのが

このNERSIBプログラムの、
NERの技術のもととなる、
タイムラインの技術でした。

謳っている効果に対する身震いするまでの期待と同時に、
「今回もまたがっかりして終わるんじゃないだろうか」
という懐疑心が戦っていたのを今でも鮮明に覚えています。

そして購入しました。届いたときのドキドキ、ワクワク感も忘れられません。
そして早速その教材を視聴し、実践してみました。
すると・・・

転職時に出会った究極の学び

因みに、丁度この頃、私は転職していました。

以前はカレンダー通りの会社で、土日祝日はもちろんながら、有給も必ず取るように指導されている職場で働いていました。

そのため外部セミナーに行くだけの時間的余裕がありました。

しかし転職先の休みはたった1日。
しかもその休みは土日祝日ではなく平日。
そういったセミナーに行くことはできなくなりました。

それでも学びを続けたい、何とかしたい、という想いから、
ネットでの検索を通じてひたすら探し続けました。

そして

「これはもしかすると?」
「今度こそは私がずっと探し求めてきたものかもしれない」

そう思うものをやっと見つけることができたのです。

それこそが、タイムラインの技術でした。

そしてそのセールス文句たるや、心を強く捉えるものでした。

  • これまで蓄積してきた、自分を縛る嫌な記憶を、ネガティブな過去を、そしてネガティブな情動全て清算し、リセットすることができる技術
  • トラウマ、ストレス、不安、フラストレーション、鬱、ひどい落ち込み、恐怖症を初めとして、ショックや心の傷、悲しみ、怒り/憤慨、罪悪感、怯えなどのありとあらゆるイヤな気持ちや感情を手放すことができる技術
  • ネガティブなセルフイメージを手放し、スポーツや仕事、年収や資産、スキルや能力、人間関係や恋愛、健康面などありとあらゆる分野における悩みや問題を手放し、ゴール達成を加速する

そんなことが本当にできるのであれば、
これこそが私が長く探し求めてきたものだ、と確信しました。

その教材は全て英語であり、日本語音声や字幕はありませんでした。
しかし幸い私はある程度英語に長けていたので
理解し実践する自信がありました。

だから「本当にそんな効果があるのだろうか?」という懐疑心を持ちながらも
購入し、視聴、実践してみました

自分に起きた深淵な変化

そして実践してみると、その強烈な効果に驚きました。

思い出す度にイヤな気持ちになるような記憶。

それらを全て清算することができたのです。


「ニュートラルな気持ちで過去を思い出せる」というか、
平常心で自分の過去を振り返り、捉えられるようになりました。

これまで自分を縛ってきた足かせのような情動記憶を手放し
未来に向けての貴重な過去・経験として捉えることができるようになりました。
すると、気持ちがスッキリし、心が安定し、調和に満ちたものになりました。

それまでは事あるごとに
「怒り、へこみ、怯え、傷つき、後悔し、不安に駆られる」
人間でした。

私が「心の起爆スイッチ」と呼ぶものだらけだったのです。
そしてそのスイッチは何十、何百とあるので、いつも押されてしまいます。
何気ない出来事、周りの発言で押されてしまいます。
だからいつもネガティブな気持ち、暗い気持ちにとらわれていました。

しかしそのスイッチが全てなくなったのです。
すると一日を通じてずっと、ネガティブな気持ちにならない。
どこか安心し、幸せで、満足な気分が続きます。

これまでは
「何かあったから」嬉しい
「何かあったから」幸せで満足、でした。

しかし何もなくても心が安定し充実していました。
さらには多少の補助も頂きながら、

ネガティブなセルフイメージを一つ一つ手放し、
さらにはポジティブなセルフイメージを構築していきました。


すると、どうでしょう。

  • 私を愛してくれる人たちが周りに増え始めました。
  • 私自身、心を開き信頼して付き合える大切だと思える人たちが増え始めました。
  • ファイナンスと収支が圧倒的に改善されました。浪費が減りました。収入が増えました。
  • 能力がスムーズに高まってきました。能力を高める方法が見えてきました。
  • うまくいく別の方法が分かってきました。同じ方法の場合でも、それをよりうまく使いこなす方法が見えてきました。上手く使いこなせるようになってきました。
  • 「努力」というものから無縁になりました。楽しいことを楽しくやれば自然に成果を出せるようになってきました。
  • 人生が楽しくラクなものになってきました。

これらは数ある好転のほんの一例でしかありませんが、
確実に状況が変わってきたのです。

いつしか私は大好きな友人、
心から気を許せる友人に囲まれるようになりました。
その人の幸せを心から願える友人たちでした。
それまで経験することはなかった豊かな感情でした。
「友愛」というものを感じたことがなかった私にとっては極めて貴重なものでした。

友人の出来事

そんな友人たちに囲まれて充実した日々を過ごしていたある日、そのうちの一人に辛い出来事がありました。

話を聞いていると、その辛さのあまり目の前で泣き始めました。

そしてその時に思いました。


そんなに辛いならタイムラインの技術使えば、ものの1分~5分で辛さを手放せるのに・・・

今の私にとってはイヤな出来事があれば、
タイムラインの技術でイヤな気持ちを手放すことが日常
になりました。
日々車を運転するかのように。
どこかに行きたければ車に乗る。

それと同じような感覚で、タイムラインの技術を使う日々。
イヤな気持ちをそのままにしておくことがなくなっていたのです。

私にとっては車やパソコンやiphoneと全く同じくらい
当たり前となったタイムラインの技術
でしたが、

当然目の前の友人は使えないし、
タイムラインの技術というものの存在すら恐らく知らない。

かといって、自分が実践するだけであって、
当時はまだ人に教えれるように学び直したわけではなかったので、
私がやり方を教えれるわけでもありませんでした。

しかし

目の前の愛する人が空腹なら両手にある
おにぎりを一つ譲りたくなる

もの。

しかしその譲り方が分かりませんでした。
そんなもどかしい想いを痛烈に感じていました。

そして思いました。

「誰かがこのタイムラインの技術を日本中に広めてくれないだろうか」
「そうすれば、ネガティブな出来事や感情に囚われることなく、
誰もが日々楽しく充実して過ごせるのに」

「そうすればかつての私のように、イジメが原因で鬱っぽくなる人もきっといなくなるよな・・・」
「怒りやイライラを抑圧せずに解放する分、そもそもイジメがなくなるよなぁ・・・」
「その他各種の感情の作用で、立ち止まり前に進めなくなる人がいなくなるよなぁ・・・」

自殺報道の末に

まだどこか「他人事」だったそんな頃、ある芸能人の自殺報道が流れました。

それが「自殺」か「他殺」かといった憶測が飛び交ってはいましたが、

それをきっかけに「自殺」について考えるようになりました。


「そういえばあの頃自分も自殺を考えるようになってしまっていたよなぁ」


と。

私は神でもなんでもないので、人が「生き続けるべきだ」
なんてことを言うつもりはさらさらないけど、

このタイムラインの技術が日本中に広まると良いな、
という強く痛烈な想いを抱くようになりました。

きっと支援してくれる人達も出てくるでしょう。
「その意義はきっとある」、と。

その一方で、
「そんなの無理だ」
という人も出てくるでしょう。
「できるわけない」、と。

バカにされるかもわからない。
「いったいどうやってやり遂げるというんだ」、と。

やり方なんて分からない。だけど、きっとやってみせる。

きっと

ヘンリー・フォードも、
ライト兄弟も、
ビルゲイツも、
グラハム・ベルも

バカにされたんだろうと思う。

しかし、

車も
飛行機も
パソコンも
電話も、


今我々は毎日当たり前のように使っています。

同じように日本中の人達が毎日当たり前のように
タイムラインの技術を使う世の中
もあって良いハズです。

20年前は当たり前でなかった
Facebookや
Youtubeを
今の小中学生を初め、
ありとあらゆる人達が当たり前に使っています

それと同じように、
今から20年後、
いや10年後、
小中学生を初め、ありとあらゆる人達が
タイムラインの技術を当たり前に使う、
そんな世の中があっても良いハズ
です。

そう思った時でした。
ボロボロと泣いてしまいました。
涙が溢れ出て仕方なかった。
もう10分、いや20分位でしたでしょうか。
出るわ出るわ・・・。

あんなに泣いたのは
漫画「ワンピース」で、
エースが死んでルフィの心が折れそうになった時、以来じゃないでしょうか。

私が心から尊敬する人がこのような発言をしたのを私は聞いたことがあります。

「本当に『これだな』と思えるゴールが見つかった時は、
すぐに分かる」

と。

何故涙がでて止まらなかったのかは今でも分かりません。
悲しかったわけでも嬉しかったわけでもありませんでした。

ただ、
タイムラインの技術を日本中の、
いや世界中の人達が当たり前のように使っているビジョン
が見えた時に、
涙が止まりませんでした。

先日、最近子供が生まれたという私の友人がこんなことをポロッと言っていました。

「自分の子供には、自分が一番欲しかったものを、与えたくなる」

と。

私には子供はいません。
しかし

自分がとことん辛かった分、
それを簡単に解消できる方法が私の目の前にある分、
それを探し求めて長年苦しんできた分、

同じ境遇にいる人達に、
過去同じ境遇を経験した人達に、
将来同じ境遇を経験するかもしれない人達

この方法を届けたい。
それがこのプログラムを作ろうと思ったきっかけです。

あなたは、あなたの周囲はどうですか?

10年近く抱えてきた悩みをたったの10分で解決してくれたこの「タイムラインの技術」
皆さんはいかがでしょうか?

「今はなんにも悩みがないもーん」

という幸せな人もいるかも知れません。

皆さんの愛する
子供が、孫が、あるいは親が、祖父母が、
旦那さんが、奥さんが、恋人が、友人が、

過去の出来事やトラウマをいつまでも抱え、囚われて、
何をやっても変わらない/変われないだなんて、
勿体ないと思いませんか?

本人は変わりたいと思っていて
変わるポテンシャルがあるにも関わらず、
正しい方法を知らないから変わらない。

それは悲しいし勿体ないですよね。

そんな時に、あなたが、

  • 過去の全てを清算し、
  • 一切の努力感や根性抜きに超ラクラク
  • いくつものプロジェクトを超並列的
  • 天才と称されるほど超クリエイティブ
  • 超一流の成果を挙げ続ける

となった、あなたが、そっとこの方法論を教えてあげたらどうでしょうか?

今から十年以上も前なんだけど、
かつては私もマイナスな感情・記憶や悩みを抱え続けていたんだ。
○○という出来事があったからね。
そしてその後、そうやって『○十年間』を過ごして来たんだ。

そしてそんな現状を抜け出そうと、叶えたい夢に向かって尽力していたんだ。
でも、どれだけ、「努力、頑張り、根性、気合」を振り絞っても
夢を叶えることはできなかった。
正しい夢の叶え方なんて教わったことないからね。
そんなことがあるなんて、気づきもしなかったし。
考えもしなかったから。
そしてこう考えていたんだ。

「世の中こんなもんだ。」
「夢を叶えている人は、単にその人に能力があったからにすぎない。」
「私にはそんな能力がないんだ」

なんてね。

でも、ある時人生を180度ひっくり返す学びに出会ったんだ。
その学びに出会ってからは、
悩みを持ったり、マイナス感情に苦しむことは一切なくなったんだ

そして、これまでどれだけ努力しても叶わなかった夢、
それどころかその何十倍モノ夢を、
超ラクラク、
超並列的に、
超クリエイティブに
挙げ続けれるようになったんだよ。

思えば、あれが人生での一番の分岐点だったんだな。
あれからもう10年も経つけど、
あれを学ばない人生がどんなものだったかを考えると、
末恐ろしくなるね。
悩んだりもしたけど、今から振り返って考えると、
本当に学んでよかったよ。

ん?何?

そうだね。確かにそれは迷ったよ。
金額だけ見ると、決して安い金額じゃなかったからね。
当時は今の100分の1程の年収だったから、
今みたいにワンクリックでホイホイ買える金額じゃなかったんだ。

でも使うか使わない分からない大学の学びにウン百万支払って、
その何百倍もの価値と活用の余地があるこの学びがウン百万しない

それを考えると、学ばないという選択肢はハナからなかったね。
だって、これを学ばないなんて、

「私は今以上に人生を良くするつもりはありません」

そう言っているようなものだと直感的に思ったからね。

キミも学んでみたらどう?
人生が180度変わるよ?


そう。
今まさに私がそうしているように。

そしてこの方法論を学び、マスターすることで、

  • マイナス感情、マイナス記憶、マイナスセルフイメージの全てを清算し、
  • ありとあらゆる夢やゴールを
    • 一切の努力感や根性抜きに超ラクラク
    • いくつものプロジェクトを超並列的
    • 天才と称されるほど超クリエイティブ
    • 超一流の成果を挙げ続ける

そんな人達だらけの世の中ばかりになったら、心からウキウキしませんか?